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トランプ政策影響で、ラウドネスが米入国拒否を受ける

 

日本のヘビーメタルバンド、LOUDNESS(ラウドネス)が、米ロサンゼルスの空港で米国入国拒否を受け、米ツアーをキャンセルしたことを、メンバーの高崎晃、二井原実がツイッターやブログなどで報告しています。

バンドは4月19日にシカゴで行われる音楽イベントに出演予定で、同イベントのフェイスブックでは「外国人入国に関する米国の新たな政策により、ラウドネスは米国への入国を拒否され、すでに帰路についた。米国ツアーのすべての公演は、キャンセルされた」と記載されています。

ラウドネスは高崎と二井原らが1981年に結成しデビューし、日本のヘビメタバンドの先駆けとなり、84年には米国デビューも果たしました。

翌85年にアルバム「サンダー・イン・ジ・イースト」が米チャートで最高74位を記録し、その後もメンバーの加入・脱退がありながら、30年以上活動を続けています。

米政府はトランプ大統領政権になってから、外国人の入国審査を厳格化し、今月4日には、一部報道で携帯電話の番号やパスワードなどを強制提出させる方針があり、日本なども適用される可能性があると報じられていました。

歌手のクリス ハートが帰化

 

米国出身の歌手、クリス ハートさんが日本国籍を取得したと、自身のブログで発表しました。

クリスさんは2009年から日本に住み、日本人女性と結婚し、デビューした13年から2年連続でNHK紅白歌合戦に出場しました。

ブログでは「20年前、アメリカで日本語の勉強を始めました。その頃から僕の唯一の夢は日本に住むことでした」と振り返り、「これからも変わらずクリス ハートとして日本へ力になれるように頑張っていきたい」とつづりました。

「串カツだるま」が留学生17人を違法就労させた疑い

 

法定時間を超えて外国人留学生を働かせたなどとして、大阪府警天王寺署などは入管難民法違反(不法就労助長)などの疑いで、人気串カツチェーン店「串かつだるま」の運営会社「一門会」(大阪市浪速区)の男性社長(55)ら幹部6人と、法人としての同社を書類送検しました。

社長は「就労制限は知っていた。認識が甘かった」と容疑を認めているといます。

社長の送検容疑は平成27年9月~28年11月、22~31歳のベトナム、ネパール、ミャンマー籍の留学生ら17人を、週28時間の就労制限時間を超えて大阪市内の5店舗で働かせたていました。

また、就労資格がないのに働いていたとして、同法違反容疑で27~31歳の留学生3人を逮捕し、就労制限時間を超えて働いたとして、同法違反容疑で22~31歳の14人を書類送検しました。

府警によると、大阪市天王寺区の路上で昨年11月、ベトナム籍の男(31)を職務質問した際、同社の給与明細を所持していたことから発覚しました。

留学生の中には月に約330時間働き、約34万円を得ていたケースもありました。

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